Solo Actions|ひとり行動ログ

スポンサーリンク
Solo Actions|ひとり行動ログ

ファミコンを初めて見た日の衝撃|テレビの中を自分で動かせることに驚いた

今ではゲーム機が家にあることは珍しくない。スマートフォンでもゲームができるし、映像も驚くほどきれいだ。インターネットにつなげば、世界中の人と一緒に遊ぶこともできる。しかし、自分が子どものころは違った。テレビは基本的に「見るもの」だった。アニ...
Solo Actions|ひとり行動ログ

はじめてタイミーに応募してみたい|申し込んだらすぐ仕事は決まる?

タイミーを登録して、仕事を眺めている。「これなら自分にもできそうだな」と思う仕事もある。でも、まだ最初の一件に応募するところで少し迷う。普通のアルバイトなら、求人へ応募する。履歴書を用意する。面接を受ける。そして、「採用です」という連絡を待...
Solo Actions|ひとり行動ログ

100記事書けばブログは変わる?一人で検証してみる

ブログについて調べていると、よく見かける数字がある。「まず100記事書こう」100記事書けばアクセスが増える。100記事書けば検索エンジンから評価される。100記事書けば収益が出る。そんな話を一度くらい見たことがある人は多いと思う。でも、本...
Solo Actions|ひとり行動ログ

小学校の時、友達の家でファミコンの『ロードランナー』を遊び、ゲームの世界に火がついた

小学生のころ、友達の家で遊んだ一本のゲームがある。ファミコンの『ロードランナー』だ。今ならゲームを始める方法はいくらでもある。スマホを開けばすぐ遊べるし、家庭用ゲーム機もインターネットにつながっている。しかし、私が小学生だったころは違った。...
Solo Actions|ひとり行動ログ

出勤時にアパートの鍵をかけ忘れていた。帰宅して無事だった日。ソロログ

朝は時間との勝負である。目覚ましが鳴る。身支度を整える。朝食を済ませる。荷物を確認する。時計を見ながら駅へ向かう。そんな慌ただしい朝の中で、私は一つの大切なことを忘れていた。アパートの鍵をかけることだった。もちろん、その瞬間は気付いていない...
Solo Actions|ひとり行動ログ

バッティングセンター145キロを打ち返していた20代の私。ソロログ

20代の頃、私はバッティングセンターへ通うのが好きだった。野球部だったわけではない。大会に出ていたわけでもない。それでも、バットを振る時間が好きだった。中でも、一番挑戦していたのが145キロのマシンだった。当時は「速い球ほど面白い」と思って...
Solo Actions|ひとり行動ログ

AIで記事を書いた。初めて本気で感じた「書くこと」の変化

AIで記事を書こうと思った理由これまで私は、ブログの記事を一つ書くにもかなり時間がかかっていた。タイトルを考え、見出しを作り、文章を書き始めても途中で手が止まる。「この表現でいいのか」「もっと読みやすくできないか」と悩み、結局数時間かかるこ...
Solo Actions|ひとり行動ログ

Zangiの初相手は女性芸能人だった。思いがけないスタートを記録する

はじめに新しいアプリを使い始める瞬間は、いつも少しだけワクワクする。どんな人とつながるのだろう。どんな使い方ができるのだろう。そんな期待を持ちながら始めたのが、Zangiだった。そして、私が最初にやり取りすることになった相手は、思いもよらず...
Solo Actions|ひとり行動ログ

キオクシアって何?初デートで聞いた一言から広がった半導体への興味

はじめに人との会話は、自分では思いもよらなかった世界への入り口になることがある。今回のきっかけは、初デートで何気なく耳にした「キオクシア」という言葉だった。そのときの私は、名前だけ聞いても何の会社なのか分からなかった。「どんな会社なんだろう...
Solo Actions|ひとり行動ログ

落合駅から新宿三丁目駅まで徒歩通勤のわたしは頭がおかしい?毎日歩いて気づいたこと

「そんな距離を毎日歩くの?」職場でこの話をすると、驚かれることがある。私の通勤ルートは、落合駅から新宿三丁目駅付近まで。電車を使えばあっという間の距離だが、私は徒歩で向かうことが少なくない。人によっては「頭がおかしい」「変わっている」と思う...
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました